三上雅博三上雅博2025年07月16日 06:32↑ おはようございます。 2019年9月の親父の投稿のリトークです。 よし、やろうと心に決める。それには飛び込む勇気と決死の覚悟が必要だ。自分でやると決めたから、逃げ出したくはないけれど、視界の先は真っ暗で、不安に押し潰されそうになる。 辛い。苦しい。泣きそうだ。心はもう折れそうだ。やめたらきっと楽になる。そんな甘美なる誘惑に吸い込まれてしまいそうだ。 けれど自分でやると決めたから、決して逃げ出したくは無い。たった一度の人生だから、どこまでやれるか試したい。僕は僕の限界を知りたい。精神はすこぶる弱いけど、それを補える程に体力だけは有り余っているからきっとなんとかなるはずだ。馬鹿にしか出来ない事もある。 僕は激流の中の竜門に、挑み続ける鯉でありたい。辛くても、苦しくても、自分を信じてこの道を進め。 本日も皆様、宜しくお願い致します。
三上雅博17時間前見城徹見城徹何故、憂鬱になるのか?それは他の誰にも出来ない「達成」を自分に課すからです。「絶対に逃げない」そう決めるからです。他の誰かができるようなことをしていても大きな結果は出ません。「憂鬱」にならなければ駄目なのです。だから、「憂鬱」こそ黄金の果実の素なのです。憂鬱でなければ、仕事じゃない。憂鬱こそ我が友。だから、昨日までの自分を振り切って、もう一段ギア・チェンジ。オーバー・ザ・トップ!48927420
三上雅博三上雅博1時間前映画「栄光のバックホーム」を観に行かせて頂きました。前回ご招待頂きました特別試写会につづき、この映画を観るのはニ度目です。熱い涙が迸る。何度観ても、総毛立つ。松谷鷹也が凄すぎる。鈴木京香が凄すぎる。上映中、涙が枯れることはない。これほどまでに感情を揺さぶられる映画を僕は知らない。まさに「この世あらざる映画」が、今この時代に、ここにある。沸騰するほどの感動を有難う御座います。親父を始め、この映画に関わる全ての人達に感謝致します。そして、755の奇跡に感謝致します。天まで届け。「栄光のバックホーム」。1217
三上雅博三上雅博23分前上映時間に間に合うように、仕事を切り上げ映画館へ向かった。ビールを頼んだら売り切れていた(笑)今日はよっぽど忙しかったのだろう。栄光のバックホーム目当ての阪神ファンが映画館に押し寄せたのだと、僕は睨んでいる。26