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三上雅博

本日は親父の過去の投稿より、2018年3月の投稿をリトークさせて頂きます。 手探りで随分歩いてみたけれど、いつまでも一寸先は闇の中。 いつだって、今この時がスタートライン。 今日の判断が、きっと明日を作るから。 暗闇の中でジャンプ。 本日も皆様、宜しくお願い致します。

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三上雅博のトーク
トーク情報
  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    [男の世界]はエッセイですが、[太陽の季節][処刑の部屋]を始めとする初期の短編群は今読んでも鳥肌が立ちます。

  • 三上雅博
    三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2018年2月の投稿をリトークさせて頂きます。

    男の矜持。男の品格。
    泣けてくるほど男らしい。
    こんな「漢」に僕はなりたい。


    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    ↑ 三上、有難う。石原慎太郎[男の世界]の「男の言い訳」の文章にモヤモヤ感が拭えませんでしたが、これでスッキリしました。

  • 三上雅博
    三上雅博

    親父、恐縮すぎます。
    親父の背中を見て、親父の言葉を励みに、今日という日に、戦う勇気を頂いています。
    いつも感謝でいっぱいです。有難う御座います。

  • 三上雅博
    三上雅博
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    誕生日に何か欲しいものがあるかと聞かれたら、僕はいつも何もいらないから「御影ジュエンヌ」に行きたいと答えます。

    ここは感動を超える奇跡のレストラン。
    その一品一品を口に運ぶ度に、涙が溢れてくるのです。
    一体どれほどの時間を料理に費やしてきたのか。細部まで考え抜かれ、身を捧げ、身を削り、積み重ねられたその美味しさは、電撃の様に脳天まで突き抜ける。全身の細胞が歓喜の声をあげている。全ての料理に酸の背骨が通っている。
    この世あらざる料理の数々。僕は大川シェフを心から尊敬します。
    同じ時代にこんなレストランが存在してくれている事に感謝します。

    親父、ご紹介頂きまして誠に有難う御座います。
    僕ももっと頑張ろうと、この心に誓います。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    角川書店に17年いた。41歳で取締役編集部長になった。上出来だった。楽しかった。直木賞作品を5本作った。森村誠一[人間の証明]、松任谷由実[ルージュの伝言]を始めベストセラーを次々と送り出した。角川書店のままでいたかった。突然に起きた角川春樹社長の逮捕。恩義のある角川春樹さんが社長ではない角川書店に残る気はなかった。出版社を作ると決めたあの日。100人が100人、絶対に失敗すると言った。新しい出版社が成功した例などなかった。しかし、付いて来てくれる部下のためにも作るしかなかった。名前は五木寛之さんが付けてくれた。幻冬舎。あれから24年が経った。幻冬舎は潰れずに今も、ある。

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  • 三上雅博
    三上雅博

    おはようございます。
    本日は親父の過去の投稿より、2018年3月の投稿をリトークさせて頂きます。

    「新しく出ていく者が無謀をやらなくて、一体何が変わるだろうか?」

    「顰蹙は金を出してでも買え」

    「薄氷はできるだけ薄くして踏め」

    「これほどの努力を人は運と言う」

               ーーー見城徹

    親父の珠玉の言葉を胸に、今ここで実践者となれ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    見城徹見城徹

    さて今日はこれからの人生で一番若い日。同時に、これまでの人生で一番年老いた日だ。そんな一日をどんな風に生きようか?なんとなく生きたくない。人生の中のたった一日。昨日と違う一日。死ぬために歩んで来た最新の一日。顰蹙は金を出してでも買いに行く。暗闇の中でのジャンプ。無難には生きない。

  • 三上雅博
    三上雅博

    本日は親父の過去の投稿より、2018年3月の投稿をリトークさせて頂きます。

    手探りで随分歩いてみたけれど、いつまでも一寸先は闇の中。
    いつだって、今この時がスタートライン。
    今日の判断が、きっと明日を作るから。
    暗闇の中でジャンプ。

    本日も皆様、宜しくお願い致します。

  • 三上雅博
    三上雅博
    投稿画像

    めっっっちゃくちゃ久しぶりにミナミの街を歩いていたら、栄光のバックホームのポスター発見。
    なんだか嬉しくてパシャリ。